丸い大きなお皿にこんもりとのせるを選んだあなたは、金運素質がばっちりです。金運はまるいものと縁があるため、丸いお皿自体からして金運のエネルギーが入っています。また、盛り方としても、丸く、高めにこんもりと盛ると金運アップになるのです。家でお客様をお招きするときも、お茶菓子を大きめの丸いお皿にこんもりと盛りつけるようにすれば、お客さまの金運もあわせてアップしてさしあげることができるので実践してみてください。
丸い小さなお皿に種類ごとにとりわけるを選んだあなたは、金運はあるものの単発型です。小さめな金運が集まっているような状態です。金運は人と人との縁=円が大きくかかわってくるため、小さなお皿に種類ごとにわけてしまうということは、小さい縁ということになるのです。大きなお皿からとりわければ、同じエネルギーを同じ物を食べる人にシェアすることができますが、はじめから取り分けてしまっては、縁がつながりにくいのです。
四角い大きなお皿にこんもりとのせるを選んだあなたは、手段をしっかり考えれば金運があると言えるでしょう。こんもりと盛りつけるもりつけ方は、金運があるとみますが、盛りつけは手段をあらわしますので、タナボタ的金運が期待できるというわけではありません。ただし、四角いお皿は結界を表しますので、悪いものからまもってくれる、つまり投資ならばうまい話に乗せられるというような邪悪な念から守ってもらえるということになります。
四角い小さなお皿に種類ごとにとりわけるを選んだあなたは、金運能力がかなり小さめです。自分のものは自分のものという閉鎖的な部分と、人のものも欲しい、という欲ばりな部分が交差してしまっているようです。与えたものが返るというのがエネルギーですので、まずは自分から人に差し上げるということを繰り返していると、きちんと金運も倍になって戻ってくるようになります。独り占めは一番金運を逃してしまうことになるのです。
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